Quick Homepage Maker is easy, simple, pretty Website Building System

運営

運営

会議

総会

会則に基づき原則年1回開催している。

月例会

毎隔月の誕生会当日、その前に開催し、当会の運営や活動に関する報告等を行っている。

役員会(執行部会)

会長、副会長、女性部長、総務担当により毎月1回開催し、当会の運営にかかわる事項を事前協議し必要な資料等を準備する。
ここでは、各サークルの活動予定の確認、久老連理事会報告、会誌「滝山青葉会だより」の編集等も行っている。

役員会(ブロック長会)

全役員が出席して毎月1回開催。執行部会の結果が報告され、審議される。
これは個々の会員をまとめるブロック長を通じ、執行部と全会員との意思疎通の場とも位置付けられる。
執行部からは、久老連や当会各サークルの活動状況及び計画等が報告され、ブロック長からは会員の動向や希望等が報告される。
また、ここでは各会員への資料や会誌「滝山青葉会だより」等の配布も行っている。

会誌発行

会員向けに簡単な会誌「滝山青葉会だより」を毎月発行している。
各サークルの毎月の活動予定や当会全体としての行事予定、久老連関係の活動予定、その他会員への連絡事項等を記載している。

会則

第1条(名称)

本会は、「滝山青葉会」と称する。

第2条(事務所)

本会は、事務所を会長宅に置く。

第3条(本会の目的)

本会は、会員相互の親睦と高齢者社会にふさわしい、健全で明るい生活に資するとともに、福祉の向上に寄与することを目的とする。

第4条(会員の資格)

(1)本会の会員は、東久留米市に在住し役員会の承認を得た60歳以上の高齢者を原則
   とする。
   ただし、それ以外の者でも、準会員として認める。
(2) 会の名誉、会員としての品位を損ねる言動があった場合には、役員会の決議を経て、
   除名または、退会を勧告することができる。

第五条(役員構成)

本会に、次の役員を置き、任期を2年とする。ただし、再任は妨げない。
(1)会長・・・・・・・・・1名
(2)副会長・・・・・・・・若干名
(3)総務・・・・・・・・・2~3名
(4)会計・・・・・・・・・2名
(5)部長・・・・・・・・・若干名
(6)女性部(友愛活動)・・2名
(7)ブロック長・・・・・・若干名
(8)監事・・・・・・・・・2名

第6条(顧問)

本会の役員経験者で、役員会から推薦のあった者を顧問とすることができる。

第7条(役員の職務)

(1)会長は、本会を代表し、会務を総括する。
(2)副会長は、会長を補佐し、会長が不在のとき、または、依頼のあったときは、
   代理する。
(3)総務は、1名は、副会長が兼任し、会の庶務を司る。
(4)会計は、1名は、副会長が兼任し、会の会計を司る。
(5)部長は、役員会の委嘱により、部の活動を統括する。
(6)女性部は、久老連と連携し、会の活性化を図る。また、友愛活動を支援する。
(7)ブロック長は、各種連絡の任に当たり、会員との意思疎通を図る。
(8)監事は、会の会計を監査する。

第8条(会議)

会議は、総会及び役員会とし、会長が招集する。
(1)総会は、年1回を原則とし、次の事項を審議する。
   ① 活動報告および決算報告
   ② 活動計画および予算編成
   ③ 役員の選任
   ④ 顧問の推薦・承認
   ⑤ 会則の改廃
   ⑥ その他、会長の付議した事項
(2)役員会は、年2回(9月、3月)の定例会を開催するほか、必要に応じて会長が
   招集し、会の円滑な運営を図る。
(3)会議は、構成員の過半数の出席によって成立し、議事は出席者の過半数の賛成によっ
   て決する。可否同数のときには、議長が決する。

第9条(本会の活動)

本会は、政治上、宗教上中立とし、第3条の目的を達成するために、次の活動をおこなう。
(1)社会奉仕活動
  古切手などの収集・福祉施設の慰問訪問・各種募金・西部地域センター周辺の除草、
  清掃など各種ボランティア活動への参加
(2)生きがい高揚活動
  踊り・カラオケ・手づくりシャポー・唄おう会・囲碁・健康マージャン・民謡・
  パソコン勉強会など
(3)健康づくり活動
  料理・軽体操・ウォーキングレクリエーション・グランドゴルフ・
  ターゲットバードゴルフ・スカットボール・ペタンク・輪投げ・ゴルフ・
  カントリーダンスボウリングなど
(4)友愛活動
  談話室
(5)その他の活動
  研修旅行・研修会・誕生会・慶朗会
  地域の各種行事への参加など

第10条(対外活動)

 (1)予算の伴う活動は、原則として、5名以上のサークルの場合とする。
 (2)対外的活動は、役員会の諒承を得て行うものとする。
    ただし、費用一切を、自己負担して参加する場合はこの限りではない。

第11条(本会の会計)

 (1)会費・・・・・年会費(前期・後期)を徴収する。
 (2)助成金・・・・市及び、社会福祉協議会より交付を受ける。
 (3)寄付金およびその他の収入。

第12条(会計年度)

  本会の会計年度は、毎年4月1日より翌年の3月31日までとする。

第13条(会則の施行・改訂)

  ◇本会則は、昭和44年4月1日より施行する。
      昭和61年4月1日改訂
      平成6年12月11日改訂
      平成11年8月11日改訂
      平成19年4月29日改訂
      平成24年4月29日改訂

付則

1項(年会費)
  年会費(正会員は2,000円・準会員3,000円)は前・後期で各1,000円・1,500円を
  徴収する。ただし、事情により役員会の審議を経て減免することができる。
  会費は前期分を5月末、後期分を11月末までに納入する。期日までに理由なく未納の
  場合は退会とみなす。

2項(慶弔金)
  原則として、5,000円を支出する。

3項(市外へ派遣された行事への参加費用)
  ㋑半日、1,000円・食事時間帯の場合は1,500円の支給を原則とする。
  ㋺交通費及び参加費は、必要に応じ、実費を支給する。

4項(本会のサークル活動の認定)
  サークル活動の認定及び活動の休止・廃止は、役員会がおこなう。

5項(役員候補選出委員会)
  ㋑会員の中から5名の委員を選出し、委員会を構成し委員長を互選する。
  ㋺委員会で、次期会長候補を推薦・選出する。
  ㋩会長候補の意見を尊重し、役員候補の推薦・選出について協議する。

6項(本会の活動内容
  第9条(本会の活動)その具体的活動内容の例示については、実態に合わせ、
  役員会の審議を経て適宜変更できるものとする。

付則の改訂等

   平成25年4月 改訂

註)
新規発足の活動
 平成25年度 カントリーダンス同好会
 平成26年度 健康マージャン同好会
 平成28年度 ボウリング同好会
 平成29年度 民謡同好会
停止の活動
 平成26年度 フォークダンス同好会
 平成27年度 アートフラワー同好会茶道同好会

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional